入国前から、日本での在留期間まで。
学びと生活を、継続して支える。
日本語を学ぶ人が、学び続けられるように。 その学びを支える日本語学校・受入企業が、一人ひとりの状況を確かめられるように。
毎日の学びを、
共に支える。
情緒屋が担うのは、指導や仕組みに取って代わる存在ではなく、 日々の学びに寄り添う存在です。教え方も、受け入れ方も、変える必要はありません。 学ぶ人が積み重ねる練習と、その定着度を確かめられる場を、 いまの教育に加える——それが情緒屋の設計思想です。
「サプリメント日本語補助システム」という名称も、この考え方に基づいています。 学びの中心は、あくまで教室や現場での日々の実践。情緒屋はそれを支え、 学習の継続を後押しする存在として設計されています。
サプリメント日本語補助システム
日々の学習から、到達度の確認までをひとつにつなぐ学習支援システム。 STEP0〜4の段階的な学びと、学習データを一元管理する仕組みで、 測定 → 把握 → 気づき → 再測定のサイクルを実現します。 スマートフォンひとつで完結し、いまの学び方を変えずに導入できます。
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STEP 00
スクリーニング
ひらがな・カタカナと基本フレーズを2週間で習得。いろどりの授業に入る準備を整えます。
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STEP 01
文法・フレーズ定着
5段階テストで繰り返し確認し、長期記憶へ。
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STEP 02
場面別 Can-do
「いろどり」に沿って、日々の実践力を確認します。
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STEP 03
レベル別到達度
A1・A2など、レベルごとの到達度を客観的に診断。
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STEP 04
JFT-Basic 実力診断
JFT-Basicの出題形式に準拠した実力診断テスト。弱点を特定します。
- スマホで完結・追加設備不要
- いまのやり方を変えずに導入
- 多言語対応